夢
それはまるで神をも超える大いなる偉大な力、そしてこれは必然的であり、Must(マスト)なんだということを改めて思い知らされる。
そして皆がその箱の中に納まっている事に安心をして、共同体のさらなる大きな箱の中にいて安心して眠るのだ。 僕はそんな箱の上を自由に歩いて別の世界に行くつもりだ。 箱の中で眠ってる輩は放っておいたらいい。 自分とは何か、真剣に問いただしても良い時…
女性というものはなにか不思議な力があるのだな。 そしてそれを指先一つですべてを変えてしまうような力がある気がした。
何を見せたのか…実はレディオヘッドだったようなジブリだったような記憶にはない。とにかく僕は退屈なシリーズものを見せてしまった。彼は何も言わずにずっと見ているのである。
納得しようとしたのは納得なんかしたくない、自分とでもまあそれでいいではないかとなだめるもう一人の自分がいるのかと思う。 何をもって毒なのか。 よく考えないといけない。
子供の心を忘れることが大人になることなのだろうか?
僕は彼女と電話で話してるようだった。 「他には?」 と 僕は聞くと「こんな最悪なものを送りつける。すごい変な人なの」 そしてそれをインターネット上で転送してくれたが見ることができなかった。
それはやはり僕のなかに何かしらの怒りや恐怖がどこかに潜んでいるということだ。叫ぶと言えば、小さいころよく叫んでいた。 親に何かを言われたかどうなのか、理不尽なことをされたかどうなのか?僕には記憶がないが。
そこで僕は自然に現れた母親と話し、 犬をひなたぼっこさせる。 彼は少し 唸っていた。
教室で最後の一人になると、どこにいっていいかわからない。 昼寝なんてしておきて、誰もいなかったらとてつもなく不安になる。
謝らず女の子の方は泣いてしまう。
あんな寒い所に行って仕事していたら凍えてしまう。 急いで、誰もいないところをみはからってか、夜中か遅い夜に僕は彼女のところに行った。
彼と会うことに少し嬉しい気持ちがあったた。 小さいころ彼が出演しているドラマをみていたので、演技を見たことがあると彼に伝えると、 僕の話に興味がなさそうであったが
大声で彼に普段口にしない言葉を日本語で叫び
みんながみんなアーティストであり、哲学者であり、心理学者であれば、よのなかは うまくまわる。 政治も経済も国際情勢もいらなくなるのだ。
照れ笑いをしながら僕に近づくが、友人になりたそうだが世間体でなれないという雰囲気を出していた。
「ポルカ・プッターナ」 と叫んでしまった。 そして叫んだ瞬間に僕は目を覚ましたのだが、 僕は現実世界でも大きな声で叫んでしまった。
裸になることは当然であり、なにかいやらしいことではない気がした。
起きた後に思ったが、Dさんの母親は電気の関係で亡くなったのではないか?と直感で感じた(まだ聞いていないのでこの話を伝えてみる)
教えることで、いかに学ぶことが面白いかということを知ったから、反対側に座ってる過去の自分は楽しくていいのだ。
実際問題留年したっていいし、学校やめて大検を受けたって良かった。 なのに日本の社会は落第したらダメとか留年したらダメとかそういう抑圧をつねに与えてくる。
なんだかわからないけど神秘的で、無条件で「美しい」と見上げてしまうような人。
僕らは裸でいるのに2人でいることに違和感を感じない。もしくは感じないようにしている。これは兄弟や家族だからいいのだろうかと、自分に言い聞かせる。
それによって ギクシャクしたものができる社会に大きな影響を与える。 そうであるべきもの、 ジグソーパズルがぴったりあう人と性行為をする そうでないと 自分の体と精神と魂を傷つけるのと一緒である。
入り口は2m四方の四角いトンネルのようなところから入る。背のほうから真っ白な光が差し込む。 ひらけた場所から入ってきた。排気口は四角い、3mほど進むと、右に90度折れる。 出たところはちょっとした空間で木片と鉄線でつくった簡単なバリケードが…
ぽっかりと空いた心の穴と熱くなる自分の胸と背中。
「こんな老けててアイドルをまたしようと思っているのだろうか?」 と不謹慎にも思う。
崖の奥には100mくらい先にまた崖がこちらに面して存在してる。 左奥はモダンな道路か駐車場があるようにも感じた。
ただ「でもクラスはクラス、ちゃんとでたい。それに、体育の先生がかわいそうだ。 体育もしたい」
彼女が知っているのは80年代90年代だったかのムーミンのアニメーターの日本人が父親である可能性があるとのこと。