水に浮かぶこころ

英国在住アーティストが綴る不思議なドキュメンタリーストーリー

2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧

2025の追悼曲

説明しがたい感情と美しいノスタルジアが込められている。 クリスマスソングなのか? クリスマスソングは皆、明るく陽気なものばかりだ。この曲は孤独で悲しい。 でもなぜか、この曲はクリスマスらしいと感じる。

世界で一番恐ろしい声を聴いた

はっきり言って再現できない。 その恐怖はなにのも置き換えられない。

絶世の美人「友利春恵」

祖母は 「あなたが春恵と一緒になっていたら、春江は死なないですんだ」 と確信をもって言っていた。

死んだ叔母の叫び声がトラウマ

よくなにも予告もなしに、うちに従妹を連れてくることがあった。その頃の従妹と僕はあまり仲が良かったとは思えなかった。近くに入るけれど、しずかで、むすっとしてる感じがした。けれど将来仲が良くなることを知っていたかのようにいつも遊んでいた。けれ…

唄と言葉を溶け込まして

詩人で詩を朗読した白髪のアイルランド人も僕に寄ってきて。 “You’ve got a good voice, I was shy. I couldn’t do this when I was 10 years ago. Practice ! Don’t be so close and small. Believe it, Universe want to make us big and open!”

歌いたいけど歌いたくない

「パートナーを…パートナーを探してるんだ」「パートナーってラブパートナーじゃなくてだよ。 だってもう探してても見つからないからもう諦めたんだ。パートナーは音楽のパートナーね。」

人前で歌うのは恐い

僕の音楽プロジェクト>ここではロックの曲はまだのせてない。 https://spiritmill.bandcamp.com/album/drifting-cirrus

ロンドンでは通行人がアイスをくれる

あまりにもその二人がおいしそうにみてたので、 彼らに二つあげた。 「え?いいの?ありがとー」

自傷経験

「自殺をしたいというところまで行ったことはないが、自分の精神がおかしくなるのではないか?ここを超えたらそういう考えになるのであろう、という境界線をみたことは何度もあった」と伝えた。

余計なことをして箱からでる

箱の外に出たい、という自分はみんなと違うんだという欲求からきている可能性があると思った。

セラピーである夢を見なくなった

「典型的な答えかもしれないけど、そういう女性と付き合う事で母親を癒せると思ったのではないか?」

日本人は海外に出ても井の中の蛙

「会話の途中でもすっといなくなる人たち」の会合なんだと思った。 だから他人には特に興味がなく、情報を交換し、それを永遠に繰り返す人たち なのかもしれない。

日本人は世界で一番失礼な民族

僕の家は日本人しか住んでいないが英語でしゃべることにしている。 なぜなら、 日本人のたまり場になるから そしてJ-popを流し、日本の話と過去の話しかしないから イギリスが如何におかしいか愚痴ばかりはなすから せっかくイギリスに来たのに英語を使わな…

夢が自分の欠点を教える

このセラピーが自分にあっている。哲学と関係していることが面白い。 信用のできるセラピストだ 社会の箱の外に出るということは何なのか? 無意識の間は「怒り」や「不安」がある。 それを意識の中では抑制している。コントロールできている。昔はできなか…

いじめの社会日本

「セラピーは高額です、民間の医療機関は怪我をしたら無料でみてくれるけれど、心に傷ができても無料で診てくれない。おかしくないですか?」

殺してやる!と僕は夜中叫ぶ(これ本当)

1年以上はすごく重症なケースのみ続けられるということらしい。 そこで僕が憶測して、「できるだけ多くの人に受けられるようにしているのではないですか?」と言ったら、彼は同意してくれた。

自分に合うセラピストを探そう

僕は彼と話している間だんだんと落ち着き、緊張がほぐれていった。

コンフォートゾーンから出れない日本人

最近は本当にわざとじゃなくて、自分は「日本人」だといわなくなった。 「日本で育った」とは言う。

社会の枠から抜け出すセラピー

年齢だとか、性別、セクシャリティー、どこ出身、何の仕事かとか枠組みは沢山ある。 そんなことどうでもいいとぼくは思っている。 人と語る中で相手がなんなのか