アート紹介
説明しがたい感情と美しいノスタルジアが込められている。 クリスマスソングなのか? クリスマスソングは皆、明るく陽気なものばかりだ。この曲は孤独で悲しい。 でもなぜか、この曲はクリスマスらしいと感じる。
この曲の音は朝でも、昼でも夜でも聴ける。 寂しいようで寂しくない。 悲しいようで悲しくない。
私は誰もが悟ることができると信じている。 ブッダは私たちを導いてくれている。
鎌倉に行き、友人の家に一晩泊まった。その頃人のうちに泊まることはめずらしいことだった。彼の父親は不在で、買い物に夢中な母親と、男の友人がいなさそうな優しい妹がいた。
英語圏のアーティストには作れない感覚の曲である。 改めて英語以外の言葉の美しさを感じた。
日本語で僕はこの本を最初に読んだ。 なにかいいことが書いてあるとは思ったが そこまで僕はこころに響かなかった。
少年の歌声のように「一瞬にしか見る事の出来ない存在」の儚さを美しくさせるのかもしれない。
私たちは 「今」 という飛行船に乗って、この旅を進んでいる 互いに支え合いながら、ただ前に進んでいく
なぜ他人よりも優れていて 上に上に立たなくてはいけないのか そんなことを考えないで いつも喜びを感じながら 生きれるようになりたい
ロンドン・カレッジ・ファッションの校舎で ハイヒールの歩く音をサンプルした
それが日本人の一定層を共感させ 狂わせたのだと思う
ミステリアスで神秘的で、とても独創的でユニークだ 前にも述べたように、 イギリス人には何か特別なものがあり、
「アーティストで誰が一番好きですか?」
聴いていると、ただ1つの曲を聴いている気がしない
「でもたとえそれが馬鹿らしくみえても誰にもできないようなことを常に挑戦している人こそ真のアーティストなんだと思う。私にはできないわ。」
僕はその先生にシャーデーを教えたことがありますか?ときいたら「あるよ」と答えた。
映画もやはり、「魂」なのだなと改めて思う。
「なんでこういうのって電子系の音楽ばかりなんでしょうね」 僕が 「簡単に作れて雰囲気に合うからじゃない?」 と たしかに電子系音楽ばかりで芸がないとはおもう。
見たことも無い色彩で、見たことも無い肉体を描く 美術の教室にちらっと気になる人。静かでただもくもくとモチーフを描くその世界は、とても神聖だ。だからこそ、あの人がよりいっそう美しく見えるのだろう。 同じものを描いているから、つながりを感じる。 …
最近非常に気になるバンド、Beabadoobee。 madder rose ちょっと調べたらフィリピン人だった。中国系イギリス人だと勝手に思っていた。 それを考えるとおもしろい。フィリピン人とはなんとなくかっこいいではないか。
若いからなんだ screenshot from beabadoobee - she plays bass 昔よくロック雑誌を読み漁った。毎月洋楽のロック雑誌が出るのを楽しみにして、アーティストのインタビューを読み漁りつづける。クラスのみんなは誰も僕の世界を知らない。でも僕はその世界の…
ブリティッシュロック She plays bass by Beabadoobee 僕がこのバンドで知ってる情報と言ったら、この曲が3週間前にリリースされたという事を知ってるだけである。
ビッバッドデゥービー 私のやりたい事をあなたが代わってしてくれる。と思う事はよいこと。ワクワクさせてくれて、自分が生きていることを実感させてくれる。